L LIVE on LIVE
β版 公開中 — 早期登録受付中

ポート開放は、もう不要。

ブラウザだけで、本気のSRT中継を。
現場からの映像入力、クラウド中継、受信先への出力までを、ひとつの画面で扱えます。

送信側 OBS / vMix
SRT Caller →
LIVE on LIVE Cloud 入力・確認・リレー
RTMP / SRT →
出力先 YouTube / Decoder

THE PROBLEM

現場で一番事故るのは、いつもネットワーク。

SRTは強い。けど、運用には地雷がいくつもある。

ポート開放地獄

会場Wi-Fiもホテルもファイアウォールが厳しめ。設定権限がない現場でも運用しやすくします。

固定IPの足かせ

受信側にグローバルIPが必要な構成は、動的IP環境では運用が難しくなりがちです。

CLI運用の属人化

ffmpeg・SSH・暗号鍵管理。詳しい人が現場に行けない日が事故る。

BEFORE / AFTER

面倒は、ぜんぶクラウド側で。

項目
従来のSRT運用
LIVE on LIVE
ポート開放
拠点ごとに必須
不要
グローバルIP
受信側で必要
不要
ルーター設定
NAT・FW設定
設定変更ゼロ
拠点増設
都度サーバー構築
Web UIから即追加
管理画面
SSH・CLI操作
ブラウザGUI
中継リレー
ffmpeg手動構成
GUIで経路指定

FEATURES

5つの、技術的な安心。

ポート開放、完全不要

クラウド側がListener。現場はCaller送出だけで完結。UDPアウトバウンドが通れば利用できます。

グローバルIP不要

固定IPを契約しなくても、動的IPの一般回線で安定した運用を目指せます。

Web UIで直感操作

入力・出力・経路をドラッグ&ドロップ。RTT・ロス率・ビットレートをリアルタイム可視化。

自動冗長化・経路選択

大阪・東京リレーを冗長構成。片方が落ちても受け続けられる。

プリセットで誰でも運用しやすい

学生スタッフでもプリセット呼び出しで配信開始。SRTに詳しくなくても扱いやすい現場設計です。

PRODUCT UI

現場の状態が、ひと目で追える。

動画内のLIVE on LIVE UIをベースに、現在の配信、入力・出力検出、遅延、エラー、起動手順、アクティブなルートを同じ画面で確認できます。

LIVE on LIVE [guest001] SRT中継ノード・大阪 / 東京
現在の配信 4 ストリーム A・進行中
●LIVE
入力2/4
出力2/4
遅延200ms
エラー0
In.1 → Out.1 4ストリームA・大阪S1 → 東京S2・12.4Mbps・200ms
稼働中
In.2 → Out.2 4ストリームB・大阪S1 → 東京S2・8.1Mbps・200ms
稼働中

USE CASES

こんな現場で、使われています。

イベント中継会場Wi-Fiから、スタジオへ低遅延配信。
学校・教育現場学生でも回せるプリセット運用。
企業内中継FW厳しめネットワークでも通る。
esports・個人配信複数拠点リモート出演を一元管理。

現場の不安を、ひとつずつ減らす。

β版は構成相談から。すぐにお試しいただけます。

サポート: support@koyo-create.jp / 03-6821-2115