ポート開放地獄
会場Wi-Fiもホテルもファイアウォールが厳しめ。設定権限がない現場でも運用しやすくします。
ブラウザだけで、本気のSRT中継を。
現場からの映像入力、クラウド中継、受信先への出力までを、ひとつの画面で扱えます。
THE PROBLEM
SRTは強い。けど、運用には地雷がいくつもある。
会場Wi-Fiもホテルもファイアウォールが厳しめ。設定権限がない現場でも運用しやすくします。
受信側にグローバルIPが必要な構成は、動的IP環境では運用が難しくなりがちです。
ffmpeg・SSH・暗号鍵管理。詳しい人が現場に行けない日が事故る。
BEFORE / AFTER
FEATURES
クラウド側がListener。現場はCaller送出だけで完結。UDPアウトバウンドが通れば利用できます。
固定IPを契約しなくても、動的IPの一般回線で安定した運用を目指せます。
入力・出力・経路をドラッグ&ドロップ。RTT・ロス率・ビットレートをリアルタイム可視化。
大阪・東京リレーを冗長構成。片方が落ちても受け続けられる。
学生スタッフでもプリセット呼び出しで配信開始。SRTに詳しくなくても扱いやすい現場設計です。
PRODUCT UI
動画内のLIVE on LIVE UIをベースに、現在の配信、入力・出力検出、遅延、エラー、起動手順、アクティブなルートを同じ画面で確認できます。
USE CASES
β版は構成相談から。すぐにお試しいただけます。
サポート: support@koyo-create.jp / 03-6821-2115